2019年10月5日(土)、Googleのロゴが「教師の日」を記念して変更。

このブログでは教師に日ごろの感謝を伝える記念日「教師の日」について
教師の日の由来や歴史、Twitter上の反応について調べて行きたいと思います。

教師の日のことが気になる方はぜひご覧ください。



教師の日 由来や歴史

教師の日の由来や歴史について見ていきます。

まず、「教師の日」とは何か?思われた方も多いかと思います。
「教師の地位向上に関する勧告」が調印された日を記念し、国際連合教育科学文化機関(UNESCO)が制定した“記念日・祝日”になります。

その由来の通り、教育機関や教鞭を執る教師に対して、はたまた広い意味を持って「教育」を尊重、称える意味合いもあるようです。

さらに調べると世界では教師の日は当たり前のように制定されており、本日10月5日が教師の日にあたる国が複数あります!

10月5日が教師の日にあたる国々

・アゼルバイジャン
・リトアニア
・モルドバ
・パキスタン
・フィリピン
・ロシア
etc…

世界の教師の日では、生徒から先生へ贈り物を渡したり、式典も開かれる国があるようです。

世界では祝日として制定されていますが、日本では未制定のようです。
いずれ日本にも「教師の日」が訪れることはあるのでしょうか。



教師の日 ネット、ツイッターの反応

教師の日に対するネット、ツイッター上での反応について見ていきたいと思います。

教師の日まとめ

教師の日について調べてみました。

日本ではまだ未制定、祝日ではありませんが、すでに世界の国々は式典などが開かれています。

誰もが必ずお世話になった先生、教師。こんな日だからこそ日ごろの“感謝”を伝えるのも良いかもしれませんね。

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